恒例のクイズ、難しくなってきたそうです
ハフポスト日本版編集部
千葉県市川市の市川市動植物園が5月6日に投稿した恒例クイズ「#パンチをさがせ」が、Xで話題を集めています。
同園は5月6日、「では連休最後、行ってみますか!50代男性飼育員をさがせ…じゃなくて #パンチをさがせ 😅」とコメントし、サル山の写真を公開しました。
写真には多数のニホンザルが写っており、その中から人気の子ザル「パンチくん」を探すという恒例企画です。
今回は難易度が高かったようで、SNSでは多くの人が挑戦していました。
コメント欄には、「四角い池のところにいますね」「いたー!遠目で見ても可愛い」「今日は分かりました!」「#パンチをさがせ が難しくなってきましたね」「難し過ぎます」といった声が続々。
また、「パンチくん&50代飼育員さん発見」「50代男性飼育員さんは探せたかも」と、パンチくんだけでなく飼育員を探す人も現れ、盛り上がりを見せました。
翌7日の朝には、同園が答えを公開しています。
パンチくんは2025年7月生まれのオスのニホンザル。人工哺育で育てられ、母親代わりのぬいぐるみを抱えて歩く姿が以前から話題となっていました。

2 ヶ月前
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